東京大学公開講座「都市と建築」 2026.6.27
第142回(2026年春季)東京大学公開講座
東京大学150周年記念事業
第7回カウントダウンイベントとの共同開催です。
東京大学公開講座「都市と建築」
会場:東京大学安田講堂
(文京区本郷キャンパス)
※安田講堂はバリアフリー対応となっています
対象:社会人・一般/大学生/高校生
定員:1,000名(各日)
受講料:各日3,000円(事前申込が必要です)
※高校生以下は無料(各日先着200名まで)
申込期間:各講義日16時まで
※受付期間中であっても定員(1,000名)に達し次第、受付を終了します。
※高校生以下として申し込まれる場合も、事前申込が必要です。
※文京区ふるさと納税返礼品「公開講座申込券」をお持ちの方も事前申込が必要です。
※各日の開場は12時を予定しています。
※オンライン配信は行いません(すべての講座ではありませんが、
後日、UTokyo Channel にて視聴できますので、そちらをご視聴ください)。
※やむを得ない事情によりプログラムを変更する場合がございます。
ご了承ください。
DAY3「災害に強い都市とは」
6月27日(土)
13:00~13:40 「衛生学から発展した建築環境工学」
小﨑 美希 新領域創成科学研究科・准教授
13:50~14:30 「建築物の耐震規定の歴史と最新の被害把握技術」
楠 浩一 地震研究所・教授
14:40~15:20 「なぜ災害対応には「型」が必要なのか ― VUCA時代のレジリエンスを考える ―」
沼田 宗純 生産技術研究所・准教授
15:35~16:25 総括討議
山本 則子 医学系研究科・教授
16:25~16:35 閉講の挨拶
津田 敦 理事・副学長
▽東京大学公開講座ウェブサイト
https://sites.google.com/g.ecc.u-tokyo.ac.jp/publiclectures
【お申し込みは東京大学へ直接お願いします】
https://paysys.jp/forms?form_code=3895524550375763
13:00~13:40 「衛生学から発展した建築環境工学」
小﨑 美希 新領域創成科学研究科・准教授
13:50~14:30 「建築物の耐震規定の歴史と最新の被害把握技術」
楠 浩一 地震研究所・教授
14:40~15:20 「なぜ災害対応には「型」が必要なのか ― VUCA時代のレジリエンスを考える ―」
沼田 宗純 生産技術研究所・准教授
15:35~16:25 総括討議
山本 則子 医学系研究科・教授
16:25~16:35 閉講の挨拶
津田 敦 理事・副学長
▽東京大学公開講座ウェブサイト
https://sites.google.com/g.ecc.u-tokyo.ac.jp/publiclectures
【お申し込みは東京大学へ直接お願いします】
https://paysys.jp/forms?form_code=3895524550375763

